Lights-Out 2.0 がリリース。今回も日本語版のローカライズを担当しました!

Lights-Out 2.0 が公開され、一般ユーザーもダウンロード出来るようになりました。

新しいカレンダーでサーバーとクライアントのスケジュールを一元管理

サーバーとクライアントコンピューターのスケジュールを、カレンダー上で一元的に管理することができます。

バックアップをサポート

Essentialsのクライアントコンピューターのバックアップ機能を含む、そのほかにもWindows Server バックアップや、Cloudberryなど複数のバックアッププロバイダーをサポートし、バックアップスケジュールの管理やバックアップの監視が可能になりました。

管理コンソールの分離

サーバーのダッシュボードを開かずとも、クライアントコンピューターにLights-Out 2.0 コンソールをインストールすることで、クライアントからサーバーの設定を管理可能になりました。

そのほかにも新機能がありますので、随時紹介したいと思います。

日本語版の翻訳を手がけました!

Lights-Out 2.0の日本語版ローカライズを担当しました。

Stiringsの一覧だけをみていると、それがどこに表示されるか分からず訳が不適切になったり、英語のUI・語順を日本語に当てはめると直訳では難しいところなど、翻訳に苦心したところもあります。

まだ少し誤訳が含まれていますが、追って修正していきたいと思います。

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